寒かったですね。

おはようございます。図書館の一般職員です。土日、寒かったですね~。日曜の最低気温-8度。みなさん風邪には気をつけてください。さて、モテる構造・・・。難しくて読めませんでした。中身は書名とは違います!私はいつも書名で本を選んでしまうのですが、…

本の出だしで

おはようございます。図書館の一般職員です。今読んでいる「モテる構造」。出だしからつまずいております・・・。頑張って読み進めますので、感想はもう少々お待ちください。さて、今週はセンター試験がありますね~。私は一浪しているので2回受けましたが、…

今年もよろしくお願いします

こんにちは。図書館の一般職員です。みなさん、年末年始休めましたか?鏡餅、上手ですね~。事務室に貼ってあるのかしら?後で見に行こう。今年はまだ本を読めていません。読もうと思っているのは・・・モテる構造 男と女の社会学モテたいから読むわけではあ…

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします!

今年最後の更新です。

こんばんは。図書館の一般職員です。 大掃除と雑誌の移動が終わり、手がかじかんでおります。雑誌の移動をしてみて、面白そうな雑誌が沢山置いてあるんだと気づかされました。本だけではなく、来年は雑誌にも注目してみようかと思います。それではみなさん、…

本って。

おはようございます。図書館の一般職員です。「クローズアップ恋愛」読みました。といっても読むのに苦労しました・・・。自分に合う本とそうでない本がありませんか?数ページ読んで、これもう無理かも・・・という。なので、興味のある箇所だけ読みました…

忘れもの

こんにちは。図書館の一般職員です☆ 先週読むと宣言していた「クローズアップ恋愛」。なんと、職場に忘れてしまい、読めませんでした。来年に持ち越しです。でも違う本は読んでいましたよ~。書名は明かせませんが、風水の本です。呼んだあと、部屋の片付け…

デジタルアーカイブ用の撮影がありました

附属図書館本館でデジタルアーカイブ用の資料撮影が行われました。 今回デジタル化されることになったのは、本学所蔵の貴重書のひとつ、 「妙源寺古文書」です。 ◆妙源寺古文書(みょうげんじこもんじょ)/ 弘前大学附属図書館貴重資料 http://www.ul.hirosa…

本の感想

おはようございます。図書館の一般職員です☆「嫌われる勇気」読み終わりました。この本は青年と哲人の対話形式で進むのですが、哲学的でもあり、心理学的でもある本で内容を消化するのに時間が必要かもしれません。自分にとってこれは大事な言葉だな、と思っ…

コンビニ人間が読める!!

本日、2回目の登場(計3回目)です。な、なんと「コンビニ人間」が弘大図書館で読めます!文芸春秋9月特別号に掲載されてます。読みたい方はぜひ借りて読んでみてください。(雑誌は1週間が貸出期間です)加えて、「火花」も昨年の9月号に載っているそうで…

予約ベストを比較してみました。

おはようございます。図書館の一般職員です。2回目の登場です(早い?)。今日は県内3つの図書館の予約ベストを調べてみました。青森県立図書館 1位 危険なビーナス 弘前市立図書館 1位 コンビニ人間 青森市民図書館 1位 九十歳。何がめでたい 県内でもこん…

本、読んでみませんか?

はじめまして!10月に附属病院から図書館に異動してきた一般職員です。これからどうぞよろしくお願いします。今日は今、読んでいる文庫本を紹介したいと思います。タイトルは・・・そして生活はつづく 書いた人はあの星野源さんです。話題の人物です。内容は…

第2回POPコンテスト表彰式 開催しました!

みなさんこんにちは! 最近雪も降り始め、寒くなってきましたが、風邪に気をつけて本日も頑張っていきましょう・・・・・・ さて、10月いっぱいで投票を締め切った第2回弘前大学附属図書館POPコンテストでしたが、11月上旬~中旬に結果発表・表彰式が行われ…

購入希望図書申込書の書き方についてのコツ

あれだけカラフルだった弘前市内の木々も、すっかり雪をかぶってしまいましたね。 朝なんて空気の乾燥も相まって目がショボショボして仕方ないですが、今年も残り1ヶ月(と1日)なので、なんとか頑張っていきましょー! そんな寒い冬の夜ですが、図書館とし…

知の宝!古本市 ~リユースブックフェア~ のお知らせ

※こちらのイベントは終了いたしました。ご来場ありがとうございました。 今週末は総合文化祭です。 弘前大学附属図書館では、学術文化祭の事業として、 知の宝!古本市 ~リユースブックフェア~ を実施します。 附属図書館で重複・不用となった図書を、 皆…

第3回附属図書館ライブラリカフェ開催のお知らせ

ポスターもピンクとブラウンで秋らしい柔らかさになりまして、第3回ライブラリカフェ開催のお知らせです! 前回、前々回は中根明夫先生をゲストにお招きし「感染症と社会問題」についてディスカッションをしました。 第3回となる今回は、中野創先生をゲス…

ただいま蔵書整理中

開館時間が17時までとなる休業期。 利用者も少なく、図書館職員はさぞ暇を持て余しているだろう…… という事実は一ミリもなく、せっせと蔵書整理を行っています。 (と言っても、実働部隊はアルバイトで来てくれている学生さん。 私はデータベースとにらめっ…

こぎんの模様を探してみよう

弘前大学のある青森県津軽地方の伝統的な刺し子といえば「こぎん刺し」です。 附属図書館の掲示物にも取り入れられており、館内のあちこちで目にすることが できます。 ちょっと探してみましょう!

第2回POPコンテスト投票受付中!

8/5から2F新着図書コーナーでPOPの展示を行っています。 今年も力作揃い!色使いを抑えたシンプルなデザインが多いですね。 投票方法は、左右に置かれたボードにシールをペタリと貼るだけの簡単方式です。 シールは右側ボードの下部に備え付けてあるものをご…

一体いつから─────弘大図書館ブログの中の人がひとりだと錯覚していた?

唐突ですが、実は、弘前大学附属図書館ブログには中のひとが現在3人おります! 何故にこんなことを言い出したのかといいますと、館長より「真面目すぎる!」とのお言葉を真正面から頂きまして、それで個性?キャラ?を出してみようかと、こうして自己紹介に…

夏だ!ねぷただ!

弘前大学のねぷたは、ねぷた実行委員によって作成されています。 twitter.com 実は今年初めて制作をお手伝いしました! (普通は新人の頃に半強制的にやらされるのですが、どうしてやらずに済んだのか、もはや記憶がおぼろげ) 扇の紙貼りも見学しました。大…

新しい雑誌が入りました

サンライズ産業株式会社様からいただいた寄付金で雑誌の新規購読を始めました。 青森県内のタウン誌ほか各種雑誌を2016年4月から揃えております。 2階新着雑誌コーナーに配架をしておりますので、是非ご覧ください。 少し前までこちらに配架していた県内の…

第2回ライブラリカフェ!『続・感染症と社会問題』

7月21日に行われた第2回ライブラリカフェに、またもや潜入してきました! 今回のライブラリカフェ、場所はお馴染みの図書館2階オープンラウンジです。 ゲストは引き続き中根明夫先生、医学部の学生さん3人。 そして、今回新たに加わった人文社会科学部の学生…

貸出ランキングからの・・・まだ間に合いますっ!

突然ですが、弘前大学のOPACにある貸出ランキングを見てみようと思います。 クリックすると、ここ半年で貸出しの多い図書等の上位10件が表示されます。 見事に医学系が並んでいますね!パソコンの貸出しも人気のようです。 30位までも見てみると、こちら…

タドクブックご用意しました。

【POPコンテストの募集期間を29日まで延長中です!】 Maruzen eBook Libraryの中から、多読向けの本だけをまとめて、小冊子を作ってみました。 名づけて「タドクブック」、サービスカウンターで無料配布しています。 気になる内容ですが、本の表紙と一緒に、…

第2回附属図書館ライブラリカフェ開催のお知らせ

ポスターの色合いも夏らしく爽やかに、第2回ライブラリカフェ開催のお知らせです。 第1回に引き続き、「感染症と社会問題」がトークテーマとなります。 前回は医学部の学生だけでメンバーが構成されていましたが、今回は他学部の学生もトークに参加しますの…

気になる言葉を調べてみる

7月7日は七夕です。 ところで、「七夕(たなばた)」っていったい何だろう と疑問に思ったことはないでしょうか。(前振り) yahoo!やGoogleでも検索できますが、附属図書館では 辞書・事典総合データベース「ジャパンナレッジLib」が 利用できるので、活…

所蔵本の紹介

大学図書館には学術書だけではなくこんな本もありますよ、というご紹介になります。 先立ってTwitterから配信したのですが、せっかくまとめたので、何だか勿体無くてブログ記事にも残してみました。 私の独断オススメなので(見事に913.6ばかりになってしま…

第1回ライブラリカフェ!

6月24日に行われた第1回ライブラリカフェに潜入してきました! 当日の現場の雰囲気を、写真と一緒に簡単にお届けしたいと思います。 いざ、生まれ変わった外国人教師館、弘大カフェへ! (何気に初めて足を踏み入れました!) まずは二階へむかい、廊下で名…

希望図書申込書の記載内容が一部変更されました。

※平成28年6月28日追記しました。 希望図書申込書の「希望理由」が「記述型」に変更となりました。 今までは希望理由の欄にいくつかの選択肢が用意されていて、それをチェックする形でしたが、可否判断が難しい場合にはやはり本人による説明に頼るよりありま…